そろそろ寝ようかとベッドに入った時のことでした。
愛菜ちゃんから通知がやってきました。
「この前みたいに、してもらえませんか?」
「もちろんだよ。すぐ通話でも大丈夫かい?」
「はい」
オナ指示をお願いしてくる通知だったのです。
継続することで、より関係が近づくとは同僚に聞いていましたから、期待する気持ちがはち切れそうでした。

 

 セフレが欲しい気持ちが強いため、その日のエッチな交流も丁寧にやっていきました。
こちらのオナ指示を受けて、愛菜ちゃんはキュートな喘ぎ声を聞かせてくれるのです。
その声だけでも激しくそそられ、イチモツは直立を始めました。
「愛菜のアヘ声のせいで、フル勃起になってるんだよ」
「エッチ・・・」
「見ながらオナニーしたいんじゃないの?」
「・・う・・ん・・」
テレビ電話にチェンジして、彼女に勃起したチンコを見せてやりました。
そこから彼女は、猛烈に感じ出して、魅力的な甘い声を出し続けてくれました。
興奮しすぎている彼女に、見せ合いを提案。
すんなりと、濡れたオマンコを見せてくれました。
とてもエロチックで下品な形。
マン汁で溢れかえっている状態。
指の動きが激しく卑猥で、より強い興奮を感じてしまったのです。

 

 同僚から教えてもらったセフレの作り方で、見せ合いのオナニーまで楽しめるようになりました。
この関係が、2週間程続けられるようになり、そろそろ頃合いではないか?と判断。
「リアルな世界で、リアルに繋がってみない?」
気弱の僕が、勇気を振り絞りました。
愛菜ちゃんは、しばらく無言だったけれど「うん・・」と、小さく返事をくれました。

 

 セフレ探しに成功した瞬間でした。
仕事帰りの待ち合わせ。
ホテルのある駅前で待っていると、愛菜ちゃんがやってきてくれました。
瞬間、心の中で「やったぜ!」と、絶叫してしまっていました。
顔を見たのは初めてです。
かなり綺麗な印象を持ちました。
オッパイの膨らみもグレート。
緊張しながら「すぐで大丈夫?」と、聞いてみたところ、無言で頷いてくれました。

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